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○''工兵セオリーパターンその2 ベターな修理方法''

Last-modified: 2008-06-02 (月) 03:37:56

修理作業というのは工兵にしかできない大切な任務です。
しかし、この修理作業は敵前において無防備になり危険を伴う作業です。
また不幸にも味方に殺されることもあります。今回は修理作業の注意するポイントについて話します。

まずデフォルトでの装備されてる修理ツールは手動で直に修理対象となる車両に近づいて修理を行います。

自分自身が乗ってる車両の注意点

その1 できるだけ後方に下げて修理する 
            ↓
    敵の前線付近では当然修理中に攻撃を受けるからです。

 

その2 動きまわりながら修理する  
            ↓
    1箇所を集中してするより動きながらした方が効率がいいのと、
    敵に狙われた時も動きながらの方が被弾する可能性が低くなります

 

その3 敵兵士に車両を盗られないように注意する
            ↓
    意外と多いので注意です。

 

味方兵士(他人)が乗ってる車両を修理する時の注意点

その1 車両の前方と後方で修理はしない → 不幸にも味方車両に轢かれて死ぬことが多いです。

 

DysTek Repair v2.0(自動修理ツール)をアンロックした場合

自分自身が車両に乗り、ダメージ受けてる車両に近づくと自動で修理できます。
(自分自身の車両には自動では修理できません)

またこの自動修理ツールを持ってる工兵がお互いの車両に乗っていれば、両方とも同時に修理可能です。

理想的には車両に搭乗して戦闘をする場合、自動修理ツールを持ってる工兵さんの車両と同行しながら戦闘を行うことです。ダメージを受けても戦闘を継続しながら修理できるからです。

ここでの注意点は、複数の車両がかたまっていると敵司令官のEMP攻撃と軌道攻撃の対象になりやすい
ことです。