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○''偵察兵セオリーパターンその1 メインウェポンの説明''

Last-modified: 2008-03-06 (木) 09:49:50

偵察兵を使う上で武器は2種類。以下に順に説明します。

・スナイパーライフル系(各勢力標準装備、アンロック:Zeller-H ASR)
LambertCarbineをアンロックするまで、狙撃銃で戦うことになります。
次弾発射まで2秒、リロードに5秒前後掛かり、一発一発を確実に当てることが非常に重要です。
アンロックのDysTek Hi-Scope(自動装備)を手に入れればデフォルトに比べ、安定して狙撃できる距離がかなり延びます。
基本的に頭部を狙い、「1Shot1Kill」を心がけます。
頭を撃っても、「殺傷」になるだけで、「死亡」にはなりません。突撃兵が周りにいれば蘇生されてしまいます。
敵のコロコロやEMP地雷などを撃って敵の兵器や歩兵なども倒せます(その際は自殺扱い?)
味方をこの方法で倒すとTKになるので注意!
 
・Lambert Carbine
特殊兵ルートの最終アンロック。近〜中距離において、偵察兵としては最も戦い易い武器。
他の同系列武器(突撃兵のアサルトライフルなど)に比べ、フルオート時における射撃拡散値増加量、リコイルが比較的少ないため非常に使いやすい。
敵との出会い頭には、サイトを覗かずに動きながら撃つのを心がけると良いでしょう。
先手(敵の背後・横)を取っている場合は、しゃがんでHSを狙いましょう。
正し、相手も正面を向いている時にはHSを決めないと死亡する可能性が大です。
10(単位不明)位まではフルオートでもバシバシ弾が当たります。