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ヒント

Last-modified: 2006-11-08 (水) 00:22:24

マップロード画面に表示されるヒントの日本語版をリストアップしてみたり。

ヒント Edit

  • ゲームプレイ中、いつでも兵科はカスタムできる。新しい兵科は次の出撃から使用できるようになる。 (1)
  • 部隊に所属していると、画面左上にフィールドアップグレードゲージが表示される。ゲージが溜まると部隊員のフィールドアップグレードの選択が可能になる。 (2)
  • フィールドアップグレードとは一時的なアンロックアイテムである。一度アンロックしたアイテムは、同じサーバーでプレイしている間は使用可能だ。 (3)
  • 3つの隊長アンロックアイテムは隊長のみ使用が可能だ。アンロックは誰にでもできるが、一定の隊員数を有する部隊の隊長のみ使用が許可されている。 (4)
  • 5つあるプレイヤー能力は他のアイテムと同様にアンロックできる。違いは、一度アンロックされた能力は自動的に装備されるため、カスタムする必要はない。 (5)
  • 兵科カスタム画面でアーマーはライト/ヘビーから選択できる。ヘビーアーマーは防御力が増加するがダッシュ能力が低下する。 (6)
  • ラウンド中に昇進すると、ラウンド終了後にアイテムをアンロックできる。もちろん直ぐに次の戦場へ向かいたい場合は、後でBFHQからもアンロック可能だ。 (7)
  • Titanのトレーニングビデオを忘れずにチェックしろ。ビデオにはHUDに表示される情報、Titan戦の戦略、またTitanの攻略などに役に立つ情報が収録されている。 (8)
  • ラウンド中、いつでもEscキーでメインメニューに戻れます。もう一度Escキーを押すと戦場に戻ります。 (9)
  • バッジ、リボン、ピンを獲得すれば、昇進しやすくなるぞ。 (10)
  • 援護兵が配置可能な自動歩哨銃には気をつけろ。敵味方を確認する前に自動歩哨銃に近づくのは危険だ。 (11)
  • すぐにアンロックを選択する必要は無いぞ。BFHQの「アンロック」から後で選択できる。 (12)
  • BFHQの「リーダーボード」には精鋭中の精鋭が掲載される。フィルターを使って、友達、同じ国籍、またドッグタグを持っているプレイヤーの名前のみを表示する事も可能だ。 (13)
  • BFHQの「経過」グラフには最近プレイしたゲームのデータが表示される。今後の結果を予測することもできるだろう。 (14)
  • 勲章によっては複数回授与されるものもあるぞ。 (15)
  • 友達リスト内の「サーバーに参加する」で、友達がプレイしているサーバーに参加する事が可能だ。 (16)
  • ドッグタグはナイフキルで獲得できる。狙撃兵は特に気をつけるように。 (17)
  • アンロックはアイテムだけでは無く、兵科および兵士へのアップグレードもある。 (18)
  • Gruber5スコープスタビライザーはライフルをより安定させる。手に入れてドッグタグ収集家を簡単に仕留めよう。 (19)
  • A12EnforcerSentryGun(自動歩哨銃)は周辺の敵を探知する。戦略的に配置すれば、重要な拠点、経路などを防衛することができる。 (20)
  • 司令官と隊長は「T」キーで簡単に命令を出すことができる。目標に照準を合わせて、命令を出すだけだ。 (21)
  • ドローンの近くには必ず隊長がいる。敵に発見される前に敵を発見せよ。 (22)
  • 自動歩哨銃は銃器で破壊することもできるが、EMP手榴弾で機能を麻痺させることもできる。 (23)
  • 敵のTitan攻撃が激しい?Titan外部に設置してある兵器も破壊できるぞ。 (24)
  • EMPは敵軍の搭乗兵器を一時的に麻痺させることができる。EMP地雷の方がEMP手榴弾より効き目は早い。搭乗兵器をハイジャックする手段としても使用されている。 (25)
  • 狙撃兵へ告ぐ。確実に敵を倒すなら、頭を狙え。 (26)
  • 弾が切れたら、セカンドアームを有効に使え。何としてでも自分のドッグタグを守るんだ。 (27)
  • しばらく戦場から離れていて、戦場に復帰した場合はアウェイボーナスが適用される。しかし、昇進するための一番の方法は戦場でポイントを稼ぐことだ。 (28)
  • 隊長の攻撃/防衛命令に従って、敵を殺傷するとボーナスがもらえる。 (29)
  • バトルフィールド2からのベテラン軍人はプレイヤー名の隣に「2」が表示される。どう敬意を示すかはお前しだいだ。 (30)
  • 何、「VossL-AR」がどんな兵器か分からんだと?BFHQのアンロックか、兵科カスタムの画面で直ちに確認せよ。 (31)
  • 1つのEAアカウントで、4人の兵士を使用することができる。さらに新しい兵士を作成したい場合は、1人削除する必要がある。 (32)
  • フィールドアップグレードは部隊に所属する兵士のみ使用できる。一度アンロックしたアイテムは、同じサーバーでプレイしている間は使用可能だ。 (33)
  • NetBatシステムを使用すれば、同じ部隊に所属する兵士は敵の情報を共有できる。 (34)
  • 隊長ベーコンとスクランブルエッグを使用して、新しく出撃してきた隊員にできたての朝ごはんを。 (35)
  • 隊長出撃ビーコンは戦術的に重要な地点からの出撃を可能にする。ただし、ポッドからの出撃となるため、出撃地点が敵に発見され易いという短所もある。 (36)
  • Titan司令官はTitanがミサイルサイロの上空を横切らないよう注意せよ。たとえ発射したミサイルが敵に向けたものでも、真上にいると直撃を受けてしまう。 (37)
  • 戦術的に好ましい指令を出す隊長は早く昇進する。司令官にも同じことが言える。 (38)
  • 隊長の命令に従う行動は隊員たちの利益になる。命令に従っている間の殺傷は昇進を早くする。 (39)
  • 司令官のスコアはチームメンバー個々のスコアに直接影響されている。チームを勝利に導いた司令官はボーナスを獲得できる。 (40)
  • 兵科のカスタムを怠るな。最後の設定がセーブされる。 (41)
  • TitanマップのAPCには、Titanへの侵入を楽にする、ランチポッドが配備されているぞ。 (42)
  • FPS酔いを経験した場合、オプションメニューのカメラシェイク機能をオフにすることを勧める。 (43)
  • 各兵科のアンロックアイテムは2列に分かれている。2列を平行してアンロックしていくか、1列だけ先にアンロックするかは、あなた次第である。 (44)
  • 昇進するには自分の戦術を磨くだけではなく、味方との協力プレイも重要だぞ。 (45)
  • 死亡した兵士の兵科を拾うことも可能だ。自分が入手していないアンロックアイテムを手に入れる事もあるぞ。 (46)
  • フィールドアップグレードはアンロックアイテムをいち早く試すにはもって来いだ。 (47)
  • 隊長の命令に従う隊員には見返りがある。隊長の攻撃/防衛命令に従って敵を殺傷すると、より早くフィールドアップグレードを獲得できる。 (48)
  • 味方の回復、蘇生、補充ならびに味方車輌の修理など援護的な働きにもポイントは与えられる。また部隊のフィールドアップグレード獲得にもつながる。 (49)
  • CO-OPゲームには最高16人までの仲間が参加できるぞ。誰かが参加すれば、その分だけBOTの数が減る。 (50)
  • インターネットに接続している場合は、LANゲーム、シングルプレイゲームでも、それまでにアンロックしたアイテムが使用できる。 (51)
  • 搭乗兵器によってはミサイルやロケットからの攻撃を軽減できるシールド機能が搭載されている。この機能は短時間しか有効でない上、リチャージするまでに時間がかかるので、慎重に使え。 (52)
  • FAV(高速車輌)はブーストが使用できる。スピードを活かして窮地を逃れろ。 (53)
  • 搭乗兵器は場所によってダメージが異なる。たとえば、搭乗兵器の前部より後部の方がダメージを受けやすい場合が多い。搭乗兵器と交戦する際は狙う場所を考えよ。 (54)
  • 搭乗兵器を完全に武装することはできない。ダメージを受けやすい場所があったり、特定の武器に弱かったりする。 (55)
  • TitanマップのAPCには突撃ポッドが配備されている。発射されたポッドは移動キーで操作できる。 (56)
  • 照準の精度は兵士の構えや動き、サイトのズームなどに影響される。武器の長所、短所を知るためには練習が必要だ。 (57)
  • 武器によって殺傷能力は異なる。時と場合によって使い分けられるよう、練習が必要だ。 (58)
  • ライトアーマーを装備した場合、ダッシュ能力は増加するが、防御力は低下する。 (59)
  • 周囲にIT-33ActiveCamouflageを使った偵察兵がいると、電子音が聞こえたり、視界がちらつくことがある。EMP手榴弾を使って探しだせ。 (60)
  • ネットワークバトルフィールド(NetBat)システムは部隊にとって一番の助っ人といえる。隊員の誰かが敵を発見すれば、その情報は部隊全員に伝わる。 (61)
  • 部隊に所属しているときは、3DHUDのNetBatアイコンに注意せよ。アイコンが表示された場合は隊員の誰かが敵を発見/交戦している証拠だ。援護に駆けつけろ。 (62)
  • 兵科ごとにネットワークバトルフィールド(NetBat)システムの機能は異なる。それぞれ専門の機能が用意されているため、部隊全員でシステムの活用方法を研究しよう。 (63)
  • 部隊のメンバーが敵を発見するとネットワークバトルフィールドアイコンが表示される。そのため、NetBatアイコンが表示されたからといって、敵が視界の範囲にいるとは限らない。 (64)
  • スコープスタビライザー装備時は「Shift」キー(初期設定)を使ってその性能を最大限に活用しよう。 (65)
  • ライフルロケット弾は爆発距離が設定可能。ズームモードでマウスホイールを使って距離をセット。発射されたロケットは自動的に設定の距離で爆発する。 (66)
  • 突撃兵は発煙弾を有効に活用せよ。接近戦で相手をかく乱させるほか、Titan侵入時にも非常に有効だ。 (67)
  • PDS-1を使えば工兵は敵の居場所を探知できる。敵軍の拠点/経路に設置すれば、NetBatを通して部隊メンバーに情報を提供することができる。 (68)
  • AEDefuserは工兵の爆発物処理を可能にする。しかし、敵はおとりの爆発物を置く可能性もあるため気をつけよ。 (69)
  • II-29MotionMineは最新の対車輌爆弾である。移動している車輌を追跡し、標的に引っ付き爆発する。 (70)
  • DysTekPulseMeterは短距離探知機である。感知した敵の情報はNetBatを通じて部隊メンバーに提供される。 (71)
  • EMPは搭乗兵器の機能を麻痺させたり、敵の偵察機能の妨害に使える。一時的なものではあるが、搭乗兵器に攻撃を食らわせやすくなる。 (72)
  • 搭乗兵器が機能しない?HUDが乱れて表示される?おそらくEMPにやられたのだろう。効果が切れるのを待てないなら早く兵器から降りることだ。 (73)
  • EMPは歩兵のヘルメットに内蔵された光学ゴーグルも一時的に機能麻痺させる。 (74)
  • IPSシールドは必要なときに盾として使える便利なアイテム。歩兵からの攻撃には耐えられるが、搭乗兵器には有効ではない。 (75)
  • IPSシールドはほとんどの銃弾を防ぐことができる。操作ボックスが破壊されると無効になるが、これには精密射撃の腕前が必要だ。 (76)
  • SLSBは隊長のアンロックアイテムである。これを配置することでマップ上に出撃地点をセットすることができる。敵軍に発見されると破壊されるだろう。 (77)
  • DysTekPulseMeterは敵軍の隊長ビーコンを探知する。ビーコンの気配を感じたら使用せよ。 (78)
  • RD-4Otusは隊長のアンロックアイテムである。この偵察ドローンは周辺の敵部隊を察知し、ネットワーク接続されている部隊メンバーに情報を提供する。 (79)
  • SD-8Accipiterは隊長のアンロックアイテムである。射程範囲内にいる敵歩兵部隊を攻撃する。部隊の背後の警備に適している。 (80)
  • 初期状態の装備でも、ボディーアーマーの種類の選択はカスタム画面で行える。 (81)
  • カスタム画面で兵士の左に表示されている2つのアイコンは、アンロックアイテムの一種でHUDと兵科のアップグレードだ。 (82)
  • 使えるヒントもあるから、ロード画面のチェックを忘れるな。 (83)
  • インゲームからも他のプレイヤーを友達リストに招待できます。スコアボードの「管理」タブから友達リクエストを送信できます。 (84)
  • 敵に着弾すると照準にインジケーターが表示される。表示されない場合は狙いを確認してくれ。 (85)
  • 攻撃を受けると攻撃を受けた方向にインジケーターが表示される。振り返って反撃だ。 (86)
  • 隊長ビーコンから出撃するとドロップポッドから投下される。下降中、戦場の様子を確認せよ。もちろん下からも見られていることを忘れずに。 (87)
  • チャットでAltキーとF4キーを同時押しするように言われても実行しないでください。ゲームが終了してしまいます。 (88)
  • BFHQのアワード内では各勲章の獲得方法と現在の状況が確認できるぞ。 (89)
  • 友達を友達リストに追加するのを忘れずに。リストを見れば、友達がオンラインなのか、どのサーバーでプレイしているのかが分かります。 (90)
  • 体力不足?スタミナが無い?ポイントを貯めて2つのダッシュ機能をアンロックするのだ。1つはダッシュの距離、もう1つはダッシュ回復の速度を上げる。 (91)
  • ラウンド中に友達からのメッセージが届くとHUDに表示されます。メッセージを読む/返信するにはEscキーでメインメニューに戻ってください。 (92)
  • Titanモードでのミサイル発射までの時間は「T」キー(初期設定)で確認できる。 (93)
  • Titan司令官は、司令官画面のTitanにマウスのカーソルを合わせることで、Titanの進路を確認できる。 (94)
  • Titan司令官は、司令官画面のミサイルサイロにマウスのカーソルを合わせることで、ミサイルの弾道を確認できる。 (95)
  • Titan司令官は、Titanだけでは無く周辺の状況の把握も重要だ。地上部隊との連携が取りやすい位置を探すのだ。 (96)
  • 司令官としての義務は完全なる勝利だ。スコアはチームの成績に基づく。勝利すればボーナスを獲得できる。 (97)
  • TitanモードではAPCや輸送機も出撃地点になる。 (98)
  • 隊長、司令官はネットワークバトルフィールドアイコンに命令を出すことができる。標的に照準を合わせ、「T」キーを押して命令を選択することで、命令が可能だ。 (99)
  • ランクサーバーによってはランクに制限が付けられています。このようなサーバーは最初の10ランクのプレイヤーしか参加できません。 (100)
  • 上位の3階級は少数のプレイヤーしか就くことができない。もちろん総司令官は一人のみだ。 (101)
  • ドローンは部隊の隊長にとって非常に役立つアイテムだが、自分の位置を相手に教えてしまう場合もあるので気をつけろ。 (102)
  • 搭乗兵器の弱点を攻撃するとそれだけ早く破壊できる。 (103)
  • DysTekHi-scopeX4はスナイパーライフルの照準性能を向上させる。 (104)
  • 3Dマップはキー入力でオン/オフできる。起動中はネットワークバトルフィールド(NetBat)システム上の情報が確認できる。 (105)