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偵察兵 の変更点


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 #ref(oneshot.png,nolink);
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 目次
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 * Recon(偵察兵) [#sa103y7b]
 ** スナイパーパターン [#sa103d7b]
 ***[[APM>武器性能一覧#mae3093e]](非埋没式対人地雷) [#m951aca6]
  タイプ:対人地雷 
  ダメージ:高
 #ref(APM.jpg,nolink);
 APM(対人地雷)は
 爆発を一方向に集中させることで
 歩兵分隊に致命的なダメージを与える。
 しかしその構造が故に
 解除することも可能である。
 &color(Red){TIPS};
 -味方が設置したものは「装備を拾う」キー(初期設定はG)で最大所持数まで回収可能
 -現在(v1.20)のAPMは味方には反応しません。敵に反応したときのみ爆発します。
 ただしFFonのサーバーの場合、爆発したとき攻撃範囲内に居れば味方にもダメージを与えます。
 -工兵の爆発物解除装備、RDXによる爆破、Zeller-Hでの狙撃で解除することができます。
 Zeller-Hで狙撃した場合、APMが反応したのと同様に攻撃範囲内にダメージを与えます。
 
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 #pcomment(偵察兵/コメント/APM,15)
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 ***DysTek Hi-Scope x4(可変倍率光学照準機) [#ed7d42cc]
 #ref(DysTe.jpg,nolink);
 DysTek Hi-Scope x4は電子技術を利用した
 光学照準システムである。
 より高性能な照準機能、
 およびズームレベルの設定が可能である。
 &color(Red){TIPS};
 -狙撃銃のスコープを覗いているときにマウスホイールを回すことで倍率を変更することができる様になります。
 
 - 基本的に直前に覗いた時のスコープ倍率がスコープを覗く都度に適応される。倍率幅が大きいので遠距離スナイピングから中距離戦に移行する際には前に出る前に倍率を最低にしておくべき。
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 #pcomment(偵察兵/コメント/Hi-Scope,10)
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 ***Gruber 5 Stabilizer(照準強制安定機器) [#q018065f]
 #ref(Stabilizer.jpg,nolink);
 スコープスタビライザー
 ライフルの安定性を向上させる。
 コンペンセイションセンサーを搭載。
 Gruber 5スコープスタビライザーは
 照準をより正確にする。
 Gruber 5のパワーサプライは長時間の使用を持続できるが、
 チャージ時間の長さが難点である。
 &color(Red){TIPS};
 -スコープを覗いているときにShiftキー(デフォルト)を押すと数秒間だけ照準のブレを無くします。
 
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 #pcomment(偵察兵/コメント/Stabilizer,5)
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 ***[[Zeller-H Advanced Sniper Rifle>武器性能一覧#x55d9f38]](大口径対人狙撃銃) [#f3573a52]
  タイプ:スナイパーライフル
  装弾数:3 予備クリップ:9個 ダメージ:高(100)
 #ref(Zeller-H.jpg,nolink);
 Zeller-H Advanced Sniper Rifleはコンピュータースタビライザーを利用。
 砲口制限機などの最先端技術を駆使し、
 これまでに無い照準精度を実現させた。
 この大口径対物ライフルは
 軽装甲の標的には非常に有効である。
 &color(Red){TIPS(テクスチャ設定低・中ではスコープが真っ赤で遠くが非常に見づらい。)};
 -爆発物(RDX、APM、Motion Mine)を撃つことで起爆させることが出来ます。
 -ヘビーアーマー着用でも約8割削るので先ずは確実に当てられるように練習する事
  撃たれた敵兵が後ろに下がって回復されてもその間は敵の数が減るので味方の負担も減る
  撃たれてもずうずうしく居残る敵なら2発目でトドメを刺す事
 -セントリーガンは一発で破壊出来るので敵のを見かけたら破壊しておく事
 -HSでの殺傷数だけでなく殺傷支援も数多く貰えるに動くとよい
 
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 #pcomment(偵察兵/コメント/Zeller-H,10)
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 ** スペコップパターン [#sb103d7b]
 ***[[RDX DemoPak>武器性能一覧#mae3093e]] (高性能無指向性爆薬) [#f1151a4e]
    タイプ:リモートボム
    ダメージ:高
 #ref(RDX.jpg,nolink);
 C4の後継兵器であるRDX DemoPakは
 遠隔操作による爆破が可能な
 化学爆薬搭載のPBXである。
 PCN(ポリエチレン硝酸シクロブタン)という
 化合物を使うことにより
 爆発力の向上を可能にした。
 &color(Red){TIPS};
 -味方が設置したものは「装備を拾う」キー(初期設定はG)で最大所持数まで回収可能。
 -右クリックで起爆装置に持ち替え、その状態で左クリックすることで起爆。
 -敵が設置したAPM・EMP地雷・コロコロを爆破除去可能。
 -設置者の敵・味方に関わらず、踏むと音がする。
 
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 #pcomment(偵察兵/コメント/RDX,15)
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 ***NetBat Fade Delay(目標捕捉延長機構) [#hc428ba8]
 #ref(bf2142helmet.jpg,nolink);
 ネットワークバトルフィールドシステム V3.0の機能の一部である
 NetBat Fade Delay nano-modは使用インターフェイスをそのままに
 機能アップに成功。目標捕捉システムのフィールドバック時間が長くなり、
 システムを使用している兵士を援護する。
 他のNet Bat nano-modsのように
 情報のアップリンク/ダウンリンクが可能なためネットワークに接続している
 全ての分隊メンバーで情報を共有できる。
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 #pcomment(偵察兵/コメント/NetBat,5)
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 ***IT-33 Active Camouflage(光学迷彩 アクティブカモフラージュ) [#n67a6a7e]
 #ref(bf2142active camo.jpg,nolink);
 IT-33 Active Camouflageシステムは光ファイバーとDLD生地を利用して
 周りの背景、周辺光をコピーし、最高で90%まで視認性を減少させることができる。
 &color(Red){TIPS};
 -左マウスボタンを押している間自分がほぼ透明になります。
  あくまで相手の画面上で透明なだけ。スポット、UAVor対人ソナー、には反応する
  当然だがAPMの作動範囲に踏み込んだら爆死する。
 -作動中は発熱ゲージが上昇していき、最大になると冷めるまで作動しなくなります。
 -音と、背景の歪みによって察知される恐れがあります。
  IT-33の作動、解除音は意外と大きく、弾をばら撒いているWKのドライバーも警戒していれば聞きとれる程・・・
 -透明状態でEMPグレネード、司令官EMPを受けると逆に紫色等に点滅して目立ってしまう。
 -&color(Red){味方のすぐ背後や側面では使うな!};
  作動音や解除音がすぐ側で聞こえるというのはナイフの間合いに近く、敵のステルスナイフ兵と間違われて誤射される場合がある。
  ミニマップの倍率が低かったり、倍率が高くてもUAVや対人ソナーの範囲外だと一撃必殺のナイフの間合いで悠長に敵味方を判別する余裕はほとんど無い。
  味方の見ている視界内や十分離れた間合いで起動or解除させるようにしろ。
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 #pcomment(偵察兵/コメント/IT-33,10)
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 ***[[Lambert Carbine>武器性能一覧#x55d9f38]](PDW) [#m18025a9]
 ***[[Lambert Carbine>武器性能一覧#x55d9f38]](PDW:個人防衛火器) [#m18025a9]
  タイプ:小口径アサルトライフル
  装弾数:30 予備クリップ数:5 ダメージ:中(25)
 #ref(Lambert Carbine.jpg,nolink);
 一昔前の特殊部隊用に開発されたLambert Carbineは
 幾度もの改良を遂げ
 都市型戦闘で使用されている。
 威力こそ劣るものの、その扱いやすさから
 今なお使い続けられている。
 新素材SB-7を使い、軽量化を図りながら銃の反動を抑えている。
 &color(Red){TIPS};
 - 近接戦では工兵のSMGに若干劣り、中距離戦では突撃兵のアサルトライフルに若干劣る。
  正面からの撃ち合いはなるべく避け、最悪でも敵より早く照準し、引き金を引くように立ち回るべし。
 
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 #pcomment(偵察兵/コメント/Lambert Carbine,10)
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